DiDiとJapan Taxiを導入してみた | Free Life 太郎と妻と愛犬と。時々仕事

DiDiとJapan Taxiを導入してみた

アプリ

どうも太郎です

 

タクシードライバーとして

 

ガジェットマニアとして

 

やはりこれを導入しないわけにはいきません

Japan Taxi

 

DiDi

 

タクシードライバーの方はご存知だとは思いますが、一応ご説明を・・・

 

スポンサーリンク

ポチっと押して頂けると励みになります!

にほんブログ村 その他日記ブログ 運転手・ドライバー日記へ
にほんブログ村
応援よろしくお願いします!!

JapanTaxiとは

 

JapanTaxi(ジャパンタクシー)は日本最大級のタクシー配車アプリです

JapanTaxi1つで、タクシー料金を計算する・タクシーを呼ぶ(予約する)・タクシー料金を支払うの3つの機能を網羅。

もう、大通りに出て空車タクシーを探す必要も、電話をかけて手配する必要もありません。全国47都道府県のタクシーと提携しているので、普段のビジネス移動や飲み会後の帰宅時だけでなく、出張やプライベートの旅行でもぜひご利用ください。

タクシーを呼ぶなら、JapanTaxi。(HPより引用)

 

JapanTaxi株式会社が運営する配車アプリです

 

Japan Taxi

ジャパンタクシー

最近街中でよく見かけるこのタクシーもジャパンタクシーという名前ですよね

そんなJapanTaxiのアプリですが

東京日本交通さんのグループ会社になります

タクシーの配車アプリでは独壇場と言っても過言ではない位、このアプリが配車ジャンルでは圧巻しています

スポンサーリンク

DiDiとは

 

配車プラットフォームとして、タクシーに「乗りたい」と「乗せたい」をアプリでマッチング。AI(人工知能)を活用した高度な分析・予測テクノロジーで、タクシー配車の最適化を実現し、今までにない移動体験を提供します。(HPより引用)

 

滴滴出行という中国の大手会社と、あのソフトバンクとの共同会社DiDiモビリティジャパンの運営だそうです

 

太郎
ディディチューシンって読むらしいです

 

ディディチューシンだからDiDiなんでしょうね

 

スポンサーリンク

配車アプリはドル箱である

 

前回も触れたと思いますが、タクシー業界自体は儲かりません

これは実際にドライバーをしている私も肌で感じている事です

ドライバーはそこそこ稼ぐ事は可能ですが、会社は今後もますます厳しい状況になる事でしょう

 

日本にUberは必要か否か
どうも太郎です 私はこれまで、何度かUberについて書いてきました(Eatsですが・・・) ミナミの街で出前専門店を営んでいた経験もあり、Uber Eatsが大阪に上陸した際は期待...

 

しかし

 

業界そのものは冷え込んでも、アプリなどのシステムに関してはスッカスカどころの騒ぎではありません

 

下手にゲームアプリなんてリリースするよりも確実に収益を上げる事が可能な隙間だらけの状況なんです

 

言い方は非常に悪くなりますが多少の不具合があろうともゲームアプリの様に致命的な事にもならないですし、大阪でも東大阪や八尾、市内でも生野区や平野区などでは圧倒的にタクシーがいないので需要は確実にあります

 

大手が参入してくるのは当然ですよね

 

スポンサーリンク

アプリを入れてみる

 

と言うわけでアプリをとりあえず入れてみる事にしました

 

まずはJapanTaxi

私の自宅付近では、残念ながらすぐに配車できそうな車はいませんでした

しかし少し離れた所では3台のタクシーが付近をウロウロしていました

通天閣付近になるとさすが都会ですね。10台ほどのタクシーが即配車可能になっていました

アプリを開いた時刻が11時前でしたので、十分すぎるのではないかという結果です

 

そしてDiDi

 

JapanTaxi同様、自宅付近にタクシー無し

 

堺市の主要にも無し・・・

 

通天閣付近も無し・・・

 

謎の住之江区にタクシー集中(笑)

 

スポンサーリンク

配車アプリのココが凄い

 

今回は実際に配車はしませんでしたが、次回は実際に呼んでみた感想などを書いていきたいと思います

JapanTaxiもDiDiも凄い所はリアルタイムでタクシーが動いている部分です

 

画像のタクシーの絵が動いているんですよ!!!

 

太郎
う~ん画期的~☆

 

と言うわけで実際に配車してみた結果は次回です

 

ではまた

コメント